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リッチキャンプ

車を横付けしてリッチキャンプ。
富士山を見ながら飲んで食べて。

そういえば、この日は強風でヒヨワな我らのテントは
危ない思いをした。



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両神山

テン泊で八ヶ岳に行こうとしたが、土曜日の天気はいまいちだったので
両神山へ日帰りで。

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名に神とつくだけあって、祠などが山道にもたくさん見られる。


今日の天気は行ける!と思ったんだけどなぁ。

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山頂のちょっと手前にも神社があります。

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山頂、ガスってた~。

日向大谷→両神山→日向大谷

妙高山


妙高山、2度目となる今回も天気は優れず。
山頂からの眺望はおあずけ。

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燕温泉→妙高山→黒沢池→笹ヶ峰

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白根三山縦走 07/14-16

7月の3連休は日本ナンバー2の北岳を擁する白根三山を縦走してきた。
ルートは奈良田に車を停め、

奈良田⇛広河原→北岳→間ノ岳→農鳥岳→奈良田

というルート。


1日目
用事のため到着が遅く、奈良田からタクシーをチャーターして広河原へ。
そして白根御池小屋まで登った。
山を舐めた19時着。
みんなのがんばりで暗くなる前になんとか着いた。


白根御池小屋。斜めのテントは熟睡できず。

2日目
朝から曇り。
いざ北岳へ。

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北岳山頂。なにもみえましぇん。

この後、間ノ岳と百名山を2つ踏み、幕営地の農鳥小屋へ。
北岳以降、風がかなり強い。

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お花畑。

農鳥小屋のテン場は混み合いも少なく、貸し切りのような場所をGet。
あまりの風が強すぎるため、協力し、一張ずつ設営。

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農鳥小屋、テン場。
夜は風がさらに強まり、テントがたわみ、いつテントが壊れるか心配。
一睡もできず。

3日目
農鳥岳を目指し、5:00出発。
昨日よりも風が強く、足がふらつく。

これまた視界不良な農鳥岳の上に立ち、あとは奈良田へ下るだけ。
稜線から大門沢への降下点でついに晴れ間が。

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富士山が見え。最後のご褒美でした。

下るほど天気は良くなり、暑くなる。
上はあんなに酷かったのに。。

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スリリングな吊り橋や、丸太橋を越えて、奈良田へ無事下山。

菱ヶ岳

実家への帰省ついでに、
馴染みのある菱ヶ岳に登ってきた。


ただ馴染みがあるというのは、冬のこと。
ここの麓のキューピットバレイスキー場がホームコースだったわけで。
雪のない季節にここへ来ることも、そして登るのも初めて。
グリーンパーク側から上り、不動滝側へ下る計画で歩き始めたが、
下山してきた登山者に残雪で不通と教わり、この日は不動滝側からのピストンに変更。

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梅雨の晴れ間で暑い山行。
風邪のため長袖フリースを着用していたことを差し引いても。

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こちらも途中の沢には残雪が。
下からは水の流れる音が聞こえ、恐る恐る足を進めます。

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誰ともすれ違うことなく、1時間くらいで山頂へ。

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標高1129mの展望は素晴らし。
眼下にはスキー場のリフトが見えます。

ここで昼飯とノンアルコールビールを補給し下山。
下りは30分程度。

平標山、仙ノ倉山

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苗場山に登ろうと計画してたけれど、
残雪が多いため予定を変更して、平標山と仙ノ倉山へ。


前日は麓でキャンプして、翌朝から。
夜は激しく降った雨も朝には止んでた。

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でも頂上へ向かうにつれガスった。

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仙ノ倉山の大展望は今回はおあずけ。

尾瀬


この時期の定番になりつつある、尾瀬へと行ってきた。
大清水からのピストン。

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今年は山には登らず沼の廻りを散策。
見える山は昨年登った燧ケ岳。

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水芭蕉が咲き始めてます。

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道中は雪が多いので、繁盛期はもう少し後ですね。

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お風呂にも入れて、ゆっくりビール。
日本酒がとってもリーズナブル。

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夜は夏用シュラフじゃさすがに寒かった。。

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また来年。

河原でふらっと


お手軽キャンプ。

いい場所みっけ。
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